※メールアドレスが変わりました。
gotugotuzarazara★cool.odn.ne.jp → yamamasafloat★mac.com
(お手数ですが★を@に変更してください)
当分は旧アドレスも受信可能ですが、お早めにアドレス帳の変更を行っていただけますと幸いです。
お手数おかけいたしますが何卒よろしくお願いいたします。


2021.11.5 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

新刊情報
祥伝社文庫「柳生神妙剣」(著/長谷川卓)
光文社文庫「鬼役(壱)新装版」(著/坂岡真)
光文社文庫「鬼役(弐)刺客 新装版」(著/坂岡真)
小学館時代文庫「看取り医独庵 漆黒坂」(著/根津潤太郎)
講談社 小説現代「武市半平太」(著/小栗さくら)
徳間書店 読楽「水脈」第一回(著/伊岡瞬)

挿絵連載中
双葉社 週刊大衆「歴史作家のマル秘ネタ帳」(著/木下昌輝)
朝日新聞出版 週刊朝日「天下大乱」(著/伊東潤)
早川書房 ミステリマガジン「祈りも涙も忘れていた」(著/伊兼源太郎)
小学館 本の窓 「タングル」(著/真山仁)


とりあえず新刊と連載中のデータを記載しました。
どうぞよろしくお願いいたします。







2021.9.3 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

新刊情報 祥伝社文庫「柳生双龍剣」(著/長谷川卓)
光文社文庫「鬼役伝(一)番士」(著/坂岡真)
PHP文芸文庫「鎌倉燃ゆ」(著/谷津矢車、高橋直樹、秋山香乃、矢野隆、滝口康彦、安部龍太郎、吉川永青)
双葉文庫「蘭方医・宇津木新吾 恐喝」(著/小杉健治)

10月末までスケジュールが厳しい状態です。
既にお話しいただいている案件以外はお引き受けするのが難しい状態です。
誠に申し訳ございません。どうぞご了承ください。
よろしくお願い申し上げます。







2021.7.15 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

flickrに色々掲載しました。 『柳生七星剣』(著/長谷川卓)、『慶喜の本心』(著/植松三十里)、『八丁堀の忍(五)』(著/倉阪鬼一郎)は本日発売です。 メールアドレスを変更してからは問題なく届いているようなのでひと安心です。







2021.5.27 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近、こちらからお送りしたメールが迷惑メールに振り分けられていることが増えています。
アドレス、送信サーバー等の変更はしたので大丈夫とは思うのですが、ただ今強烈なメール不信に陥っております。
大変お手数おかけして申し訳ございません。
返信が遅いなと思った場合はお手数ですが迷惑メールフォルダをご確認ください。







2021.5.11 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月末までスケジュールが厳しい状態です。
既にお話しいただいている案件以外はお引き受けするのが難しい状態です。
いつもこんな更新で本当に申し訳ございません。
今はとにかくRDR2で馬に乗って野山を駆け回りたいです。







2021.3.18 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

4月末あたりまでスケジュールがいっぱいで厳しい状態です。
時間ができましたらまたお知らせします。
誠に申し訳ございません。







2021.3.13 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

週刊朝日さんで、伊東潤さんの新連載『天下大乱』がスタートしました。
挿絵を描かせていただいてます。気合入れて描き切りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
あと、スケジュールですが若干の余裕が出てきましたのでとりあえずご依頼お受けできる状態です。
(とはいえ調整が必要ですのでスケジュールが合わない場合は大変申し訳ございません)







2021.1.23 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3月下旬あたりまでスケジュールが埋まっており、
現在は新規のご依頼をお引き受けするのがむづかしい状態になっております。
誠に申し訳ございません。(事前にお話しいただいている案件は大丈夫です)
スケジュールに多少余裕ができましたらまたお知らせさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。







2021.1.15 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回紹介できてなかったものも合わせてアップしました。

空の轍と大地の雲と
陸上自衛隊の迷彩作業服とカワサキW650、それと北海道の大地を描いています。
自衛隊員は描きたかったモチーフのひとつなのでテンションが上がりました。
とはいえあまり詳しいわけではないので資料を見ながら描きました。

伊達女
木々の間を歩く馬上の伊達政宗と一人の女性を描いています。
以前からくるみでこそ描きたいと思っていた構成です。
3点出したラフのひとつに入れておきました。

天を測る
天を測る 挿絵
小説現代に掲載された際の挿絵も描かせていただきました。(下)
まったく違う絵するために、装画の方は若干イメージ的に、
挿絵の方はワンシーンを絵にする感じで描きました。

もっこすの城
完成した熊本城を見上げる木村藤九郎、扇子を掲げる加藤清正、作業を終えた人足たち、を描いています。

コルトM1847羽衣
前作「コルトM1851残月」の第二弾です。
前作同様に中央横向きにタイトルを入れたいということでしたので
そこら辺をなるべく避けて描きました。

蘭方医・宇津木新吾 奇病
毎回なんとなく内容に合ったモチーフを起点に、
自由に広げながら描かせていただいています。
今回で12巻目です。

鬼役(三十一) 殿中
作中のワンシーンを描いています。
僧の集団との戦闘が終わったところです。

遺訓
沖田総司の甥、沖田芳次郎と西郷隆盛、風に舞うスミレの花をコラージュ的に描いています。

奥州戦国に相馬奔る
弓を引き絞る馬上の相馬義胤を描いています。

オランダ宿の娘 文庫
JA文庫からハヤカワ時代ミステリ文庫に移行して出版されます。
以前の装画をそのまま使っていただきました。


どうぞよろしくお願いします。







2021.1.7 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あけましておめでとうございます。
年明けにお送りしたメールが方々で届いていないことが判明しました。
納品メールをお送りしたところは確認したのですが(結果的に届いてなかったので助かりました)、
年賀状をいただいた方へのお礼メールをお送りした方に、
わざわざ「お礼メール届きましたか?」と確認するのもちょっとアレかなと思い迷いましたが、
届いていない可能性を考えると年賀状を無視した格好になるのでやはりお礼メールを再送しました。
重複してお礼メールが届いてしまった方、別に返事が欲しいわけではございませんのでどうか気にしないでください。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。







2020.12.30 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

関係者の方々、応援していただいてる方々、今年も大変お世話になりました。
年内に更新しようと頑張った結果、シンプルな更新になってしまい大変恐縮です。
広島でもコロナが増えてちょっと心配ですがなんとか無事に生活しています。

今後も一生懸命描かせていただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
では良いお年をお迎えください。


flickrにいろいろアップしました。どうぞご覧ください。








2020.9.17 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

我が家もようやく光回線になりました。

帝都争乱 サーベル警視庁2
『サーベル警視庁』2作目になります。大まかなラフをいただいて描きました。
読んだ時点から「燃える帝都」は描きたいなと思っていました。

異聞浪人記
「切腹」「一命」と二度映画化された表題をモチーフにしています。
千々岩求女と後方に並ぶ家臣らを描いています。装幀が素晴らしいです。

それまでの明日
沢崎シリーズ5作目の文庫化です。
夜の街、沢崎が出会うひとりの好青年、女性の描かれた日本画、それらを組み合わせて描きました。

荒海を渡る鉄の舟 文庫
単行本での装画を文庫でも使っていただきました。山岡鉄舟の波乱の生涯です。
私の描く顔はあまり細かくは描かないのですが、実在の人物の場合なんとなくご本人に似せて描いています。

草笛物語 文庫
羽根藩シリーズ最後の物語の文庫化です。思い入れの深いシリーズだけに少し寂しいです。
単行本では表4に馬上の友を描いています。

豪剣お庭番竜之介
笹沢左保さんということで以前描かせていただいた『北町奉行定廻り同心』(著/笹沢佐保)の描き方で描いております。
人物の動きなど割と自由に描けるのでもっと描いていきたいです。

八丁堀の忍(四)隻腕の抜け忍
シリーズ4作目になります。大まかなラフをいただいて描きました。
装画にも描いていますが隻腕の忍が新たに登場します。

flickrに挿絵も掲載しています。
どうぞよろしくお願いいたします。







2020.9.16 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回掲載したお仕事を簡単に紹介させていただきます。
また近日、新しいお仕事も掲載いたします。

陽眠る
連載時の挿絵も掲載されています。
装画は、連載第一回の挿絵を装画用に手を加えたものです。
連載一回目の挿絵は全体のイメージで描くことが多いのですが、
『陽眠る』も作中の場面ではなく、イメージで沈みゆく太陽と開陽丸、澤太郎左衛門を描きました。

地検のS Sが泣いた日
こちらは前作の文庫の挿画も描かせていただきました。その続編です。
大まかなラフをいただいて、完成データは背景のレイヤーと分けて自由に調整してもらえるようにしました。

鹿の王 水底の橋
『鹿の王』のその先、ミラルとホッサルの物語です。
自然の中に流れる川の深みを意識しつつ、
色が一巻と被らないよう気をつけました。

地検のS
検察庁の銘板を背景に、「S」(伊勢)の毅然とした姿を描いています。
続編の『Sの泣いた日』も発売されています。

水壁
大まかなラフをいただいて描きました。
昇る太陽、朝霧に包まれた川面、澄んだ空気、馬の嘶き、
そんな感じをイメージしています。

玄庵 上 玄庵 中 玄庵 下
『玄庵』が文庫化されました。
単行本では上下巻でしたが文庫では上中下の三巻になります。
上中巻は単行本の流用(若干手直しをしています)で、下巻は描き下ろしています。
碁打ちであった幻庵因碩の物語です。

潮騒はるか 文庫
単行本でも描かせていただいた『潮騒はるか』が文庫化されました。
『風かおる』の続編でもあります。
いかにそれらと被らないようにするか気を付けました。
もう続きが読めないのが残念です。

鬼役 暗殺
早いもので三十巻となりました。
ここはやはり毒味する矢背蔵人介しかないと思い描きました。

1
親連載もいくつか始まっております。
舞台となる神浜の夜景を車の中から見る主人公の甲斐を描いています。

1
『わが名はオズヌ』の続編です。
闇の中に立つオズヌ、賀茂晶を描いています。

1
量子コンピューターの開発をめぐって
日本とシンガポールを舞台に展開する国際経済ミステリーです。
主人公の望月と量子コンピューターを描いています。







2020.8.6 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

三ヶ月ぶりの更新にも関わらずとてもシンプルで誠に申し訳ごいざいません。
元気です。
お仕事画像をflickrに掲載しました。
是非ご覧ください。

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